***まちだベジハブのお問い合わせフォームへ掲載依頼があった取組をご紹介します***
こんにちは。私たちは、多摩地域で活動する「NOKOSO BREW プロジェクト」です。
多摩産の大麦を土から育て、クラフトビールに醸造し、醸造後の麦芽かすを再び土へと還す、資源循環型の都市農業プロジェクトを始動させました。
主には府中や三鷹などを中心に活動しており、東京農工大学の研究者・学生、三鷹発のクラフトビール醸造所「OGA BREWING」、そして株式会社at.AIが連携し、地域の方々と一緒に「食と農」の距離を縮めることを目指しています。
5月にはメンバー募集も兼ねた説明会を予定しております。(詳細は下記をご覧ください)
ご興味ある方は、ぜひお気軽にご参加ください。
■ 活動の概要
・多摩地域の畑での大麦栽培・収穫体験
・OGA BREWINGにてオリジナルクラフトビールを醸造
・醸造後の麦芽かすを堆肥として土へ還す循環型の取り組み
・参加メンバー(50名限定)を現在募集中
■ 参加費:6,000円(税込)/今年度トライアル特別価格
■ まずは説明会へ(どなたでも参加無料)
5月16日(土)13時〜 OGA BREWING(東京都三鷹市下連雀4-1-16)にて
※参加申込みは、下記リンク(Peatix)よりお願いします。
■ プロジェクト詳細

※本取組は町田市内に限定する活動ではありませんが、人と農をつなぐという視点や都市農業への問題意識が「まちだベジハブ」の理念と共通するため、ご紹介しています。